2009年07月02日

あるニュースより・・・

こんなニュースを見つけました


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090701-00000137-jij-pol

国旗掲揚とか君が代斉唱で拒否反応をする教員の話です。

前々からこの話はありまして、甚だ怒り心頭だったわけで、ついに公で知事が口にしてくれて、よくやったという感じなのですが、共産党がなんか反発しているみたいで・・・。

共産党はやっぱりカスだな。共産党は「思想と良心の自由を定めた憲法19条の規定をないがしろにするもので、700万県民の代表にふさわしくない危険な発言だ」なんていってるみたいですけど、「思想と良心の自由を定めた憲法19条の規定をないがしろにする」って自由の意味をはき違えてるよね。自由って何でもかんでも好きなようにやってよいという意味ではない。「危険な発言」って何が危険なのですか?そうやって言ってるお前らが表現の自由を侵してるんじゃねぇ?共産党だし。

とりあえず、こんなこといってる奴は日本人じゃないから国外追放でいいんじゃね。

唯でさえ伝統的なものが廃れて、日本という国自体が特色のない面白くない平滑的な、国際化にのまれて自分を見失っているような、そんな様な国になっていってる気がします。

こういう問題が出てくるということは本当に考えがたいことだと思うんですが、何なんでしょうね。

やっぱりこの国は何処かで道を誤ったのかもしれない。
posted by tettyann at 20:45| 愛知 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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